面接で危ない会社を見抜く方法
応募者の逆質問で見破れる
応募者 「貴社は実力主義ですか?」
面接官 「はい、完全能力主義です」
真っ当な会社は、実力よりも一生懸命働く社員を優遇する。
他にも逆質問があるから、いろいろ試してみてくれ。
若手が活躍している会社
定年間近の高齢者は要はない と言っているもの。
アットホームな職場
そんな胡散臭いプロフィールに騙されてはいけません。
人間関係がドライな危険な職場。
あっさり採用される
気に入らなければ、何かしら理由づけて、試用期間中に不採用にするような会社。
求人広告の給料が面接時の給料に大幅な差がある
社員の給料が固定給
安い基本給で、長時間コキ使う魂胆である。
雇用契約書が労働者に不利な内容
例えば、一回、遅刻すると罰金5,000円 など
志願者に対しタメ口をたたく面接官はNG!
優良な会社の上司は、「おはようございます」 と挨拶すると、「おはようございます」 と返します。
それに対し、クソ上司は、無視するか、「おはよう」 しか返しません。
面接でもそうです。
質問する際に、タメ口を叩く面接官は、ロクな上司がいない証拠です。
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