職場でのその他のトラブル 
 
 
 給料の踏み倒し・値切り 
 これだけは知っておこう。 
 給料は実際に働いた分の4分の3は通貨で支払わなければならないのを。 
 
 例えば、パチンコ屋の景品であるタバコをパクってバレて、給料が半分に下げられた場合はどうか? 
 パクった労働者は窃盗罪、経営者側は労働基準法違反になります。 
 当然、窃盗罪の方が罪が重くなるので、ダブルノックアウト狙いはやめた方が良いでしょう。 
 
 社長から「給料の支払いはもう少し待ってくれ!」 と言われても、
 遅延金として、給料全体の3%の利息までしかもらえない。 
 
 結論として、悪党は給料の踏み倒しなどが成功すると、調子に乗って悪質な行為を何度も繰り返すのです。 
 
 
 労働条件が悪い職場は無理して続けるな! 
 僕が電気工事の仕事をしていた頃、実力がある社員がいました。 
 彼いわく 「朝は早くて夜は残業、休みも少なく、ドライな人間関係、その割には全然給料が安すぎる」 理由でボーナスもらって突然退職しました。 
 彼いわく 「あのクソ会社辞めて大正解だったぜ!」 
 
 
 誰もが嫌がる仕事を強要 
 現在調査中 
 
 
 連発する挑発行為には 
 暴言、嫌がらせを際限なく仕掛けてくる加害者。 
 職場でやるべき事は 
 ①(日常生活でも可)の加害者への対処法として、日付、時間、何をされたか? 細かくメモに残そう。 
 ②長時間録音ができ、何件も保存できるボイスレコーダーを使って証拠を残そう。 
  嫌がらせの件数が多ければ多いほど、被害者が有利になり、加害者が不利になるからです。 
  職場の管理者が知らん顔するようだったら、管理者も加害者になりますので、これもメモを残しましょう。 
 ③
 ④どんなに酷い仕打ちを受け、遺書を残して自殺しても、相手を処罰できませんのでご注意ください。 
 
 なぜ、加害者が容赦なく攻撃する理由として、弱い者を怒らせ、過剰防衛を狙い、刑務所へブチ込んで、示談金をタップリ盗るのが狙いなのです。 
 連発する嫌がらせを我慢するのだけはやめましょう。 
 
 あまりにひどく、何度も連発する加害行為だと、場合によってはストーカーにもなるのです。 
 付きまとい系は全てストーカーにもなる可能性があるのです。
 
 善良な人から示談金が盗りやすい… とアホは言っているが、絶対に真似しないでください。 
 誰一人、たとえ国の命令であっても、損害賠償金を支払いたくないのです。 
 
 
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