日本の裁判について
日本の裁判は相変わらずひどい
僕は22年ぶりに裁判所へ傍聴に行きました。
民事裁判では、オンライン式になっていました。
裁判所まで出歩く手間が省けましたね。
しかし、判決の結果は、22年前と全く変わっておらず、ひどい判決が下されています。
どっちが勝つ?
では、民事で、善良で正義感が強い原告と、被告人である凶悪な暴力団がお互いに裁判で争ったら、どう見ても善良で正義感が強い人が圧勝するように見えるが…
実は凶悪な暴力団が勝訴します。
理不尽すぎますね。
どうしてか?
裁判官は権力を使って、安易に公平な判決を下すと、被告人から殺されるからです。
裁判官(司法関係全て)の仕事は、殺されやすい危険な仕事なのです。
善良な人が次々と死亡し、悪者が生き残る非常に理不尽な世の中となったんですね。
だから今の日本は、他国に比べて犯罪が異常なくらい多すぎるんですね。
裁判官は権力で善良な市民を殺している
僕が思うには、裁判官も、政治家も、労基署員も、教育委員会も、ブラック企業経営者も、悪人も
✖違法でなければ悪質な行為を何でも
✖違法ギリギリの犯罪行為を何でも
✖摘発率が低い犯罪行為を何でも
✖警察が動かない犯罪行為を何でも
を平気で何度も繰り返しています。
始末に負えないですね。
解決策は何か?
僕たちの課題です。
日本の裁判は世界で一番ひどい国とも言われてます。
弱くて正義感が強く正しい人と、悪質で凶悪な暴力団が裁判で争ったら、どっちが勝つか?
前者の弱くて正義感が強く正しい人が勝つように見えるが、実は裁判官は暴力団クラスの悪質で凶悪な人の味方です。
なぜなら、公平な判決を下すと、凶悪な人から殺される恐れがあるからです。
弱い人から恨まれても怖くないから、99%控訴棄却の判決が発生するのです。
【裁判官が日本を滅ぼす】という本を読んでみると、日本の裁判のひどさが身に染みて分かります。
刑事裁判
裁判官はどうしてヤクザや暴力団に、無罪or重い判決を下さないのか?
暴力団工藤組の幹部が死刑の判決、服幹部の組員が無期懲役。
正当な判決だったが、逆転無期懲役に。
日本も終わっていますね。
裁判官が日本を滅ぼすという本を読んだ感想
僕は裁判官が日本を滅ぼすという本を読みました。
読んだ感想、正直、裁判官は権力を武器に使う凶悪な生き物であるのに気づきました。
正直、頭に来ました。
日本の刑事裁判は99%が有罪判決
刑事事件を起こし、逮捕され、72時間の拘留系後、不起訴にならず、起訴されたら、保釈金を支払って刑務所を出るか、何年もの刑務所生活を送るか、無罪を勝ち取るかの3つの選択になります。
どうして日本の刑事裁判は99%が有罪判決を下されるか?
それは、弱くて善良な人に酷い判決を下しても、怖くないからです。
では、1%の確率で無罪を勝ち取れる人はどんな人か?
答えは、ズバリ! 怒らすと怖い人です。
裁判官の仕事は、自衛隊の次に殺される確率が極めて高いからです。
日本の民事裁判は99%が控訴棄却判決
控訴棄却が言い渡された場合or上告審が確定した場合
民事裁判で争い、原告側が負ければ、大損害の上に、大金の大損…
仮に原告側が勝訴しても、被告人から殺される恐れも…
被告人は訴えられても、絶対に恐れません
答弁書にウソを書けば、簡単に逃げ切れるからです。
仮に一審の判決が言い渡されても、敗訴した側は当然、控訴します。
原告側が勝訴するのは極めて異例
僕は一度、悪質な廃品業者と裁判で争い、結果、裁判官は原告の訴えを全くの無視、
証拠調べも一切やらず、暴言も吐く、挙句の果て控訴棄却というあまりに理不尽な判決を下されました。
僕は、今もあの裁判官の名前を今でも忘れずに、フルネームで覚えています。
奴等とあの裁判官だけは絶対に許せません。
あの裁判官だけは絶対に許せない人って意外に多い
その証拠に、かなり前の話ですが、札幌の高裁で判事が刃物で刺され、死亡する事件が起きたほどですから。
『ざまーみろ!』 ですね。
(現在調査中)
裁判で勝訴するには?
結論から申すと、勝訴しても敗訴しても危険なのです。
最善なのが和解なのです。
しかし、とんでもない大悪党だと和解に応じません。
そうなると、裁判で争わず、普通のイジメがよく効くのです。
その為には、あなたが法律知識を高めるしかないのです。
被告人が勝訴し、大金をゲットすると?
ずる賢い人間が裁判で勝訴し、大金をゲットすると、殺されないよう、どこか遠くへトンズラするのです。
イジメ加害者は、善良で弱い人からイジメを楽しみながら、大金をゲットするのが狙いであるのを、前にも説明した。
民事で相手を訴えるなら、訴状に『損害賠償請求は一切行いません』 と忘れずに書きましょう。
あんなにひどい事されて、一円も取れないなんて、裁判の意味がないんじゃない? と思いますが。
それなら、被告が提出する答弁書にウソを書かせなければいいのです 。
どんな手段を使っても良いのです。
答弁書にウソを書かせない理由は、裁判でお互いに公平な判決を言い渡される確率がグッと上がるからです。
訴えられた相手は、一円たりともお金を払いたくないからです。
もし、あなたが裁判官に『被告人に〇百万円の損害賠償を命じる』 とあまりに理不尽な判決を下されたら、悪党に損害賠償を支払えますか?
絶対に嫌ですよね? たとえ、一円たりとも。
裁判で損害賠償請求を一切行わなくても、悪者は執念深く善良な人から大金を盗ろうと企んでいます。
ここは、訴訟を行わず、調停での話し合いをおススメします。
調停員に、相手の悪質さを洗いざらい説明し、悪党を調停員の前で強くフィードバックしましょう。
それでも訴えた相手が謝罪をしないようだったら、和解は無理、それでも善良な市民から大金を盗ろうと企んでいるので、ここは訴訟以外の別の手段で相手をブっ56すつもりで戦うしかありません。
裁判で勝訴したかったら、絶対に弱い人間になるな! です。
民事裁判の99%が棄却される理由
裁判官はどうして善良な人の敵に回り、悪人の味方になるのか?
裁判官は安易に公平な判決を下すと、悪人から殺される恐れがあるからである。
裁判官、自衛隊、警察官の仕事は殺されるリスクが高い。
裁判で和解を成立させるには?
相手が提出した答弁書の内容により、進め方が違ってきますので、先ずは調停の申し立てをしましょう。
忘れずに、訴状に「損害賠償請求は一切行いません」と書きましょう。
なぜなら、訴えられた被告人がバカ正直に事実を認めると、次はお金の問題が絡んでくるからです。
それでも人をナメた返信が来るようだったら、相手は訴えられても怖くないと思っているので、当然、和解は無理です。
調停でやることと言ったら、答弁書にウソを書かれたら、話し合いがまとまらず、強制的に調停不成立になるので、期間内に被告の相手を質問攻めにすると良いでしょう。
訴えるられた相手は、原告人に多額の損害賠償を支払いたくないので、逆に原告から大金を盗りたいが故に、答弁書にウソを書くのです。
ましてやこの不景気のご時世だ。
一度判決を下されると…
訴えられた被告は、答弁書に見えすいたウソを平気で書き、裁判所へ提出します。
裁判官は証拠調べなどを一切やらず、安易に『控訴棄却』の判決を言い渡しています。
しかも、一度下された判決は、どんなにひどくても、やり直すことができません。
日本の裁判は本当にふざけてますね。
弁護士を立てて、やっと時間をかけている程度で、最終的には『控訴棄却』…
なので、酷い判決を下した裁判官の名前をフルネームで覚えましょう。
弱くて善良な人と、強くて悪質な人が、お互いに損害賠償請求の裁判を起こしたら、どっちが勝つ?
善良な人が勝訴しそうに見えるが、実は? 強くて悪質な人が勝訴するのです。
そう、裁判官は正当な判決を下すと、悪質な人から殺されるからです。
弱い者にひどい判決を下しても、殺される心配がないから、ひどい判決を下すのです。
そう、裁判官も弱い者イジメの常習者なのです。
だから弱い人間になるな!だ。
原告と被告との民間人同士の争いで、高額な損害賠償の支払いが命じられると、勝った側はラッキーなように見えるが、実は殺される危険性が非常に高い。
負けた側は高額な損害賠償金を払いたくないから、狂気事件が発生するのです。
弁護士選びは?
実力がある弁護士は非常に多忙の為、事件の依頼は厳しい。
今は着手金が事務所によるので、高い依頼料を払っても、成功するとは限りません。
成功率が低く、事件が未解決のまま終わっても、着手金を払わなければなりません。
なので弁護士は、成功率が低い事件、危険性が高い事件、違法性がある事件を依頼されても、断られるだけです。
そうなると、国選弁護人の出番となります。
国選弁護人なら、安い着手金で事件を依頼できると思う。
一番良いのが、被告人と和解する事だが、相手は悪人。
絶対に和解に応じず、弱い人間から多額の損害賠償金を盗ろうと企むだけです。
そうなると、優秀な弁護士は、勝訴を狙うよりも、相手との和解を交渉してくれる先生が凄腕の弁護士と言えるのです。
弁護士に法律相談する際に、ウソをつく弁護士がたまにいます。
そんな時は、長時間録音できるヴォイスレコーダ(スマホではダメ!)で弁護人の声を録音し、弁護士会へクレーム通報しましょう!
調停を活用しよう
調停は話し合いで成立させる場であり、話し合いがまとまらないと、強制的に調停不成立となります。
なので、損害賠償がかからないやり方がまとまりやすいかも知れません。
調停は、被告人が答弁書を提出すれば、バックレる事も可能なのです。
被告人と和解するのがベスト
君を訴える相手がイジメ被害者だと、相手との和解は無理かも知れません。
なぜなら、「善良な人間から大金を盗りやすい」 と言っているほどですから。
君が相手と和解するなら、訴える相手に君の恐ろしさを叩きつけてやりましょう。
勿論、損害賠償請求はしてはいけません。
裁判
最近は、死刑判決が見られなくなった。
その代わり、起訴が多くなった。
国の為に賃金を払わず、働かせる為でしょうか?
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