労働基準監督署について 
 
 
 労働基準監督署は何をしている所? 
 労基は経営者の味方 
 労基が人手不足の原因 
 天下り監督署を処罰できる? 
 どうして労基は怠けているのか? 
 給料等の踏み倒しを受けたら? 
 職場のトラブルを一切受けない方法 
 労基以外に頼る方法 
 職場の違法行為の対処方法 
 最終結論として 
 
 
  
 労働基準監督署は何をしている所? 
 企業の違反行為を注意勧告し、それでも従わない場合には営業停止に、それでも従わなければ重い処分を下す所です。 
 と言いたい所ですが、労基は企業の違反行為にどうして無対応なのか? 疑問を感じます。 
 
  
 労基は経営者の味方 
 労働基準監督署は経営苦の経営者の味方で、労働者の敵なのです。 
 面倒なゴダゴダに関わりたくないようなのです。 
 労基の職員に怒りを感じますね。 
 
   
 労働基準監督署が人手不足の原因 
 職員の怠慢さに怒りを買っている労働者がものすごく多い。 
 一般市民からの反感を買い、叩かれるのが原因で辞めていく職員が多いからです。 
 
   
 天下りの監督署を処罰できる? 
 国を訴える事になるので、処罰するのは厳しいでしょう。 
 何せ、日本の裁判は世界で一番ひどい国ですから。 
 そうなると、ナメ腐った監督署の人間には、激しい怒りをぶつけ、強く言うしかないようです。 
 ヴォイスレコーダー等の録音機で会話を録音しておくのもベターです。 
 中には『●●社を処罰します』 と言って、何もしない無対応の署員もいます。 
 本当に営業停止などの処罰をしたかどうかの確認が必要です。 
 
   
 どうして監督署は怠けているの? 
 一説によると、人手不足で事件が多すぎて回り切れないと言われていますが、それはウソのようです。 
 監督署の人間も、裕福に暮らしている労働者に激しいジェラシーを抱き、経営者の味方に付く脳みそが腐った職員もいます。 
 もう一つの理由として、労働者に親身になって対処しても、給料が上がらないからです。 
 
   
 給料の踏み倒しなどを受けたら? 
 まずは給料明細、雇用契約書、タイムカードなど証拠書類をできるだけ多く集める事です。 
 ブラック企業へ転職したと思ったら、書類等を絶対に捨てずに残してください。 
 
   
 職場のトラブルを受けない方法 
 違法行為をしまくる経営者は、基本的に、怒らすと怖い人には給料の踏み倒しなどの違法行為がやれる訳がないのです。 
 だから、経営者さんは、怒らせても怖くない労働者を安易に雇い、労基に違反、使い捨てを何度も繰り返す訳です。 
 主に、発達障害持ちの人が狙われるようです。 
 それが分かれば、解決策は簡単! 
 
   
 労基以外に頼る方法 
 労働組合に加入する事をおすすめします。 
 ウン十万円近く失う覚悟で弁護士を立てて事件を解決させたい所ですが、何せ、日本の裁判は酷いので難しいです。 
 
   
 職場の違法行為の対策方法 
 一番良いのが、危険な会社を見抜く能力を要します。 
 二つ目に、雇用契約書、タイムカード、給料明細、録音などの証拠をできるだけ多く揃え、労基へ訪問します。 
 労基の人間は、上記の理由により、知らん顔される事が多いので、あなたの恐ろしさを署の人間へ叩きつけてやりましょう。 
 出来るだけ、あきらめず、何度も訪問するのも一つの手です。 
 『違法です。 営業停止にしないといけませんね』 とか言い、口だけで処罰しない監督署員も中にはいます。 
 
  
 最終結論として 
 職場の被害を一切受けない手段として、やっぱり、社会不適合者にならない事です。 
 尚且つ、何もかも泣き寝入りする弱い人間にもならない事です。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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