低賃金 
 
 
 辞めるべきか? 
 結論から述べると、派手に遊びたい独身の方、家計が苦しい既婚者の方は、条件が良い職場への転職をお勧めします。 
 ので、今の時代、自分の仕事に責任感を持って、頑張る行為は非常に危険です。 
 給料は安いが、人間関係が良好なら、ご自身の判断にお任せします。
 
 
 戦力外扱いされたらジ・エンド 
 僕の過去の事例から申すと、戦力外扱いされて、今まで続いた試しが一度もありません。 
 仮に『辞めないで欲しい…』 と引き止められても、最終的に上手いように使われ、要らなくなったらクビにする… 
 まさに労働者も今は使い捨ての時代です。 
 
 
 
 重労働の割には安月給 
 ブラック企業は、戦力外社員に対し、何かしら汚い手段を使い、残業代などセコく値切る習性がある。 
 「変だなぁ…」 と違和感を感じたら、給料明細を毎月、捨てずに保管しておこう。 
 
 
 年収100万円でも 
 働いて、食べて、寝る衣食住生活だけなら、やっていけます。 
 ただ、思いがけない出費には注意したいですね。 
 もう一つ、商品を破損して弁償させられたり、突然の入院にも。 
 
 
 コンビニで過酷な重労働 
 ミ〇ストップでアルバイトにワンオペ(レジ、陳列などを全部一人だけ)で配置し、二人をつけさせない。 
 しかも、そこのオーナーは、一切手伝わない。 
 しかも、休憩を取らせても、お客さんがいたら、休憩中でもレジへ行かなければならない。 
 そんでもってサービス残業という有り様だ。 
 ツイッターを見たら、すき家でアルバイトを夜間でワンオペで働かせ、混雑しても誰も助けてくれない。 
 ワンオペで働かされたアルバイトが取った策は、「従業員がいない為、朝7時まで臨時休業します」 の貼り紙を入り口前に張り付けた行為だ。 
 その後、どうなったか? 
 怒ったアルバイトは、退職後、ツイッターに投稿した。 
 アルバイトに非はなく、管理者の全責任を負う羽目となった。 
 僕はよくすき家で食事をするが、臨時休業の貼り紙を何度も見ている。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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