モラハラの対処方法




教師が子どもを相手に…

権力が強い教師にも弱点がある!


少女E
『あたし、担任の悪津先生が大嫌い! 
授業の時間、ちょっと居眠りしたら、頭をゲンコツ。
他の子が居眠りしても、見て見ぬふりなんです。
悪津は「しずかのテストの点数が30点だ!」と、 
他の子たちに言い広め、他の子たちに笑われるし。
揚げ句の果て、お腹が痛くて、トイレへ行きたいと言っても、
「我慢しろ!」と。
あたし、どう見ても悪意にしか感じられない』

     お助けマン
『いるんだよね。
子供しか相手にできない情けない弱虫教師が』

    少女E 
『どうして他の生徒は狙われず、
あたしばっかり攻撃されるんですか?』

     お助けマン

『昭和時代の学校は、素行が悪い生徒を傷ぶると、
卒業時に集団でリンチにされる事件が多発してたんだよ』

     少女E
『他の生徒だと返り討ちが怖い訳ですね?』
    お助けマン
『残念ながらそういう事だね。
お嬢ちゃんの担任教師が調子に乗って攻撃するようだったら、
一人で解決しようとせず、家族に言おう!
そうすれば、あなたの親が職員室に押しかけ、
言っても効かないようなら、
「悪津先生は、子どもしか相手にできない臆病者です!」と
他の周りの教師に恥をかかせるといいよ』

    少女E
『そうでしたね。今、高校生の兄に言ってみます』







老教師にはご注意ください!!

老教師の狙いは生い先が短いので
弱者から殺されるのが狙い
孫や息子が損害賠償請求
古い手口だね…



 65歳を越えると、年金をもらえる資格を得ると同時に、
働いている人は、定年退職となり、
役職も平社員に降格となります。
 教師の世界も同じ。
 教頭の資格を失い、只の高給取り教師に。
 周りの生徒や他の教師からの評判は良い世渡り上手で、
弱い生徒一人に絞って、悪意で攻撃する
始末に負えない危険な教師の一人でもある。
 要注意の理由は?
 生い先が短い(もうすぐ死ぬからである )ので、弱者に挑発。
 挑発が成功し、死亡させると、息子や孫が多額の損害賠償請求。
 損害賠償で大金をタカり取るのが狙いで挑発行為をするのです。
 私も材木店で年寄りの挑発行為にやられました。