ウザい迷惑メール
現在、深刻な問題をかかえている迷惑メール
迷惑メールの犯人は?
暴力団であるのは間違いありません。
大阪にある梁山泊総本社の暴力団が濃厚です。
暴力団は、拳銃などの武器、危険ドラッグなどを密売し、荒稼ぎをしている。
荒稼ぎをした大金で豪遊を試みるが、大部分のお店では出禁にされている。
うかつに外出すると、他の暴力団からハジキ(拳銃)で撃ち殺される恐れがある。
仕方なく暴力団は、事務所内で一般市民を脅かすことに大金を使っている。
そんな凶悪な暴力団を警察は野放しにしている。
暴力団のやっている行為は威力業務妨害、不法投棄罪である。
(大阪)梁山泊総本社と言える根拠は?
僕は過去に、暴力団のインターネット掲示板とは知らず、『梁山泊の暴力団ってゴキブリみたいに気持ち悪い』 と書きこんだ為、際限なく誹謗中傷を受けました。
その後、一日、数十通近い迷惑メールが毎日、個人情報まで探られ、眠れない毎日を送りました。
その嫌がらせの手口がよく似ていたからです。
最善の迷惑メール対策法は?
最善の対策法は、警察が動き、ゴキブリたちを一匹残らず駆除してもらうのがベストですが、警察も暴力団追放センターも、ちっぽけなトラブルには関知しません。
プロバイダーも迷惑メール対策を施してくれますが、さすがに詐欺犯とは戦えないようです。
最善の対策法は、メールアドレス変更です。
コチラをクリック
気にせず、削除すればいいは無意味
僕は迷惑メールは気にせず迷惑メール報告しましたが、ゴキブリたちは平気でゴミメールを酷い時で50通近くも散らかすので、我慢できなくなりました。
それに、冷静さを失い、大量のゴミメールの中に、残したいメールを誤って迷惑メール報告して、相手を怒らせてしまった時もあったのです。
ドメイン指定設定も無意味
これは良いかも! と思いましたが、新規で受け取りたいメールが受け取れない、ゴミメールが来るなどのデメリットがありました。
しかも、フィルター設定が非常に面倒だし。
ゴキブリたちは平気で会社のドメイン(例えば@amazon.jp)も使ってきますので、誤ってタップして、ウイルスに感染… もなりかねません。
受信拒否設定も無意味
ゴミメール送信後は、ゴキブリたちは次々とアドレスを変えては、またゴミメールの不法投棄、またアドレスをj変更しては、またゴミメールの不法投棄を24時間休むことなく繰り返しています。
前使っていたメールアドレスに戻すも無意味
暴力団がゴミメールを流す時は、とてつもない数(一万件以上)のメールアドレスを一括送信しています。
前のアドレスにも消さずに残した状態で迷惑メールを送信しています。
ゴキブリたちは非常にずる賢いのです。
別のプロバイダーに乗り変えるのも無意味
僕はAUを使っていますが、オペレーターに相談しても、どうにもならなかったので、楽天モバイルに乗り換えようとしました。
楽天モバイルさんが言うには、「ウチに乗り換えても迷惑メールは来ますよ」 と言われました。
パソコンからのメールを全てシャットアウトも無意味
なぜなら、ゴキブリたちは携帯メールからでもゴミメールを不法投棄をします。
最終決断として
メールアドレス変更が最善です
メールアドレス変更なら、ゴミメールが一切来なくなり、しかも受け取りたいメールをノンストレスで受け取れます。
メールアドレスを変更後は、使っているサイトのマイページからログインして、そこからメールアドレスを変更すれば、再び、必要なメールを受け取れますよ。
注意点 ❶ 文字数が長めの文字と数字の組み合わせにしよう。
文字数が短いアドレスだと、簡単に推測されます。
注意点 ❷ 見知らぬサイトなどにメールアドレスを入力しない。
ゴキブリたちはいろんなサイトを作って、ワナを仕掛け、一般市民の個人情報を抜き取っています。
ゴキブリたちは主に、お金をあげます、セフレ案内、恋人紹介、アダルトサイトなどに現れます。
見知らぬサイトにメールアドレスを入力するなら、迷惑メールが来ていいようなアドレスを介してください。
アドレス設定後、サブアドレスに案内させれば、ゴミメールが溜まるので、一括で削除でき、掃除が楽になりますよ。
危険なサイトでないのを確認すれば、マイページからログインして、メールアドレスを変更すれば良いのですから。
注意点 ❸ 前のメールアドレスに一文字だけ変えると簡単に推測されます。
例えば、前のアドレスが kick.the.bucket-gangs を変更後のアドレスkick.the.bucket_gangs -(ハイフン)を_(アンダーバー)に変えてはいけません。
怪しいサイトを見抜く能力を要する
受信拒否設定で述べたように、ゴキブリたちはゴミメール送信→アドレス変更を休む暇もなく24時間繰り返しています。
繰り返していれば、当然、メールアドレス変更を繰り返しているので、当然、アドレスが不規則になっています。
そう、差出人のアドレスを確認すれば、一目瞭然、正常なメールか危険なゴミメールかの区別が簡単につくのです。
やってはいけない行為
一つ目が、迷惑メールと感じたら、絶対に返信してはいけない。
たとえ「警察へ被害届を提出しました」 などと。
奴らはいかんせん暴力団。
暴力団は、脅迫文メッセージを待ち構え、君を脅迫罪として起訴させ、不幸のどん底に落とし入れる為のワナだ。
暴力団に俺たちの恐ろしさをたたきつける方法があったら、こっちが知りたい。
二つ目が、怪しいメールだと思ったら、絶対にURLに訪問してはいけない。
誤ってタップすると、ウイルスに感染し、個人情報が漏れてしまい、最悪の場合、フィッシング詐欺の被害に遭います。
怪しいメールと感じたら、早めに捨てる事です。
ウイルスセキュリティをインストールしても、やられる時はやられます。
三つ目が配信停止はコチラをタップ にもたっぷしない。
引っかかりやすいワナですね。
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