ボッタクリの被害
客引きについていかない
街や駅前で『客引きには絶対についていかないでください』 とアピールしている人がいますが、中には真っ当な商売をしたお店もあるのです。
中には3倍近い金額を請求する客引きもいます。
では、危険なボッタクリ店と真っ当な商売をした明朗会計店を見破るには? どうしたらいいか?
答え
ありません。
Googleクチコミも信用できません。
信頼できる人からお店を紹介してもらうのが一番です。
いろんなお店への渡り歩きが危険であるのが分かりますね。
暴力団は雇っているの?
暴力団と、バカとハサミの使い方を間違えると大変なことになるのをご存じでしょうか?
そう、店側が暴力団を雇うとなると、とてつもなく高額なみかじめ料を支払わなければなりません。
そう、大赤字になろうが、失敗しようが何だろうが。
なので、暴力団を雇うということは金銭的にあり得ないと考えてください。
要は、お店に暴力団がいるかどうかの見破り方ですね。
暴力団がいる店が潰れない
大都心(東京だったら新宿、池袋、上野、渋谷など)のキャバクラにもウン十万円近い金額を請求するボッタクリキャバクラ店が未だにあります。
そんな客がいない店がどうして潰れないのか? 不思議です。
Googleクチコミは信用できない
なぜなら、悪質業者は売り上げを上げるために、ウソのコメントを書いているからです。
しかも、店側の信頼を下げるようなコメントをGoogle社へウソのクレーム通報して、削除しているからです。
しかも、Google社は他のお店にもクチコミを投稿できないようにブロックもしています。
お店の人から訊くと、1,000通近くあった投稿が、100通に減っていると言っていました。
安易に削除するGoogle社は信用できないのが分かりますね。
おまけに、Googleクチコミの利用規約には超がつくほどのうざい長文で分かりづらいし。
おまけに「あなた様はGoogleクチコミの利用規約に違反した」 という通知がなく、クチコミ投稿をブロックしています。
クチコミ投稿は無意味
最高(★5評価)のコメントは、会社の社員が書き込んでいるorクオカードを進呈させ、ウソのコメントを書き込ませているからです。
最高(★5評価)のコメントが具体的にどのように良いのか? に関しては、文脈で読むしかありません。
最悪(★1評価)のコメントもやろうと思えば、店側が不利になるコメントを削除できるようです。
しかも、悪質業者側は店側が不利になるコメントをGoogleへ通報し、被害に遭った人たちのコメントを削除し、二度と書き込めないようにしているのです。
入店の際に見破る方法
信頼できる人からの紹介が困難なら、入店の際に見破るか、支払いを拒むしかないのです。
お客さんが多いお店は、ボッタクリの心配はないと考えて良いでしょう。
なぜなら、お店側にとっては、大声で怒鳴られても困るし、警察を呼ばれても困るからです。
キャバクラ・ガールズバー
駅の近くにある無料案内所は信用しない方が良いでしょう。
危険なボッタクリキャバクラ店は、コンパニオンが一人しかいません。
人件費削減でしょうか?
当然、いつ行っても客はいません。
居酒屋
危険なボッタクリ居酒屋は?
キャバクラ、風俗店がボッタクリ条例の対象になっているが、居酒屋、飲食店はボッタクリの対象にはなっていません。
現在調査中
高級料理店
危険なボッタクリ飲食店は、2通りあります。
一つ目が安いメニューを注文すると、店員の態度が変わる店です。
二つ目が社員教育ができていない店です。
店長、実力ある社員が客に対し、高圧的な態度を取ったり、バカにした態度を取ります。
そして、責任者にクレーム通報しても謝罪も何もしない店は完全に危険なボッタクリ高級料理店です。
い〇なりステーキなんか良い例ですね。
混んでいる時間帯であるにも関わらず、客が少ない
悪質店がよくやる手口
悪質店がよくやる手口で圧倒的に多いのがプチボッタクリです。
プチボッタクリとは、居酒屋などのお会計の際に、飲食した金額の3倍近い値段を請求する手口です。
主にキャバクラ、高級料理店、倒産の危機に追い詰められたお店などによく起こります。
金額に納得がいかない場合は、お金を払う前に、警察を呼んで話し合うしかないようです。
次に多いのが接客不良で、いわゆるスタハラ(スタッフ・ハラスメント)です。
次回行くときに、一番混んでいる時間帯を狙い、大声で怒鳴ると良いかも知れません。。
ぼったくり店は何を企んでいる?
悪質ボッタクリ店は、店の信頼よりも金が大事というかんがえです。
9割近くのお店や会社関係が赤字を抱えているようです。
相当、お金に困っている様子ですね。
悪質店は、客が一人減ってもたかが知れているという考えのようです。
それかまたは、弱そうな人間を挑発し、何か事件を起こせば、多額の損害賠償金を奪い取るのが狙いです。
店側のやっている行為は、違法ギリギリ、警察が動かない犯罪行為に該当します。
どうやら、やっている事は正義感がない政治家と同じですね。
プチボッタクリの対策法
プチボッタクリとは、 お会計時に正当な金額よりも3倍近い金額を請求されるトラブルです。
そういった店には、暴力団はいません。
ただ、警察を呼んでも、解決しない事が多いようです。
では、プチボッタクリの対策法は?
法律知識を高め、写真や動画の撮影、会話の録音する事です。
それと、相手の手を読む事です。
相手は客から大金だけを奪い取って、修理には出しませんから。
会社側、店側はどうやって利益をあげている?
それを前もって読む事によって、早い段階で詐欺かどうかを見破れるかもしれないからです。
よーく考えてください。
会社側がこんなオイシイ話をして、どうやって利益を得ているか?
疑問に感じないでしょうか?
僕は、長年お付き合いしたニ〇◎コレンタカーで、ボッタクリの被害に遭いました。
ニコニコレンタカーの詳細を読む
車の返却の際に、正当な修理代の3倍以上の修理代を請求されました。
店長はヘラヘラ笑いながら
「支払いを拒むなら、器物損壊罪で警察に通報しますよ」
しかし、よく考えてみると、店長の行為は詐欺罪なのです。
だから、相手にお金を渡す前に警察を呼べばよかったのです。
店長のやっている行為は詐欺罪ですから。
スマホなどを使って、相手の声を長時間録音、壊した商品の写真や動画を撮影すればよかったのです。
では、初めて入る居酒屋だったら?
注文した物を食べる前に、全部撮影するのです。
金額の相違を確認できますし。
キャバクラの楽しみ方
残念ながら、大金をドブに捨てる覚悟で、お店に課金するしかないのです。
ただし、どんなに大金を使っても、女の子は落とせませんよ。
せいぜい、ホテルでエッチできる程度です。
しかしながら、安く使っても、良心的なお店もあるのです。
そういったお店は、女性客がいる、もしくは既婚者男性が多い店です。
高級飲食店でも同じ事が言えます。
売り上げにつながらない食事を毎回続けると、接客不良を起こしたり、何かしら理由づけて出禁にしたりします。
いきなりステーキなんか良い例です。
店内でボッタクリの被害に遭ったら?
ボッタクリの被害は他人事ではないのです。
危機から切り抜けるには、武力と知恵を行使した人が勝つのです。
ですが、店側も売り上げを上げる為に、悪知恵を行使しています。
料金を払うまでは外に出さない
軟禁罪or監禁罪になります。
最初に説明した金額よりも3倍以上も請求
詐欺罪になりますので、先ずは警察を呼びましょう。
(混んでいる店に警察官が立ち入られると、優良店のイメージが壊れるのが分かりますね。)
しかし、料金やシステムなどの説明を受けずに入店した場合、客側が悪くなります。
お会計時の金額に納得がいかなかったら、即、スマホのボイスレコーダーで店員たちの声を録音しましょう。
そして、証拠写真をできるだけ多く撮影しましょう。
客が払わないぞ! と言うと?
料金不足の状態で店を出ても、無賃飲食罪になる場合もあるのです。
店主などが大声で怒鳴ってきたら?
パワハラどころか、脅迫罪になります。
おい、金出せよ! と脅してくれば、恐喝罪になります。
みぐるみをはがされたら?
これも恐喝罪になります。
あなた様の財布が革製なら、相手の指紋が残りますので、これを生かす手段はないと思います。
料金不足から無理矢理奪い取る
主に、気が弱い人がやられやすいです。
人の財布から全額抜き取られた…
料金不足の場合、無理矢理、闇金業者から謝金をさせる手口…
ATMまで連れて行かされ、大金を引き落とされる、キャッシングさせられる…
相手にお金が渡ってしまうと、警察へ被害届を出しても、裁判にかけてもお金は戻ってこないと考えてください。
先ずはいかなる理由があろうと、先にお代を支払わず、警察を呼びましょう。
次に、警察と周りのお客さんに店側の悪質さを強くアピールし、こう言いましょう。
客 『酎ハイ3杯、餃子一人前、野菜炒めしか食べていない。 お通し入れても、3,050円だぞ!』
客 『最初に説明した4,000円までしか払いませんよ!』
仕方なく払う羽目になったら、商品や食べたものなどの領収書と内訳が書かれた書類を発行してもらいましょう。
これは、警察への被害届を提出する為です。
トップページへ戻る